






メイクの難しさと奥の深さを実感する毎日です
OLとして働きながら、趣味のヨガの勉強をしてインストラクターの資格も取りましたが、さらに筋肉や骨格まで興味が広がり、もともと好きだった美容へとつながりました。フロムハンドでは最初の1年で、顔の構造など基本をしっかり学ぶことができました。身体の内側と外見で総合的な美しさを提案していきたいですね。

私のメイクでみんなをハッピーな気分にしたい!
高校卒業後は、地元で携帯販売の仕事をしていました。ショップではトップセールスでしたが、もともと好きだったメイクの仕事が諦められなくて、上京してメイクの学校に。実は最初に別の学校に入ったんですが、教え方にも周囲の意識にも疑問があって、フロムハンドに入りなおしたんです。度失敗しているだけに何校か実際に訪れて最終的に決めたのがフロムハンドでした。

アメリカでの留学経験をメイクに活かしたい!
中学1年から父の仕事の都合でアメリカに留学していました。帰国後は大阪のインターナショナルスクールに通いましたが、自由な校風で登校にメイクは当たり前!友達のヘアメイクまでやってあげてたんですが、その時に喜ばれるのが嬉しくて。自分の好きな事をして人に感謝される、そんな素敵なメイクの仕事がしたくてここに来ました。

女性をキレイに撮るためにメイクの技術を身につけたい
昼間はフロムハンドの学生、授業が終わったら写真スタジオでフォトグラファーとして働いています。一般の方の記念日や証明写真を主に撮っていますが、生き生きとした表情には自信は大切です。メイクでキレイになることで、お客様の輝きが増すのを見てきて、人の心に触れるメイクの技術がフロムハンドなら学べると思いました。

モデルを元気にするために、テンションも上げていきます!
以前は何に対してもあまり興味が持てなかった私が、初めて面白いと思えたのがメイクでした。最初は、テレビ局で働くメイクアップアーティストを志望していましたが、学校に通ううちにブライダルにも興味がわいてきたので、今はあまり決めつけないでいろいろなことを経験していきたい。モデルを元気にするために、テンションも上げていきます!

将来は、世界一キレイな新郎新婦を創ること!
フロムハンドに入学するまで10年間、ずっとバレーボールをしていてメイクとは無縁でした。でも将来を考えた時に、いちばん興味があったのが美容でした。経験ゼロだったので最初は不安でしたが、先生が本当に熱心に指導してくださり、今ではブライダルのメイクサロンでアルバイトまでできるようになりました。

人の感情を動かせる、メイクの素晴らしさに惹かれました
実家がビユーティ関連のサロンなので、幼い時から化粧品は身近な存在でした。偶然母がフロムハンドの先生のメイク講習を受けて、とてもよかったということで紹介してくれました。でも家業を継ぐためにメイクの道を選んだというわけではなく、美容の新しい世界を知って幅広い経験をする事が今の目的。だからあらゆる事に積極的にチャレンジしたい!






















